宮城県の復興まとめ

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ブログ終了

その他 ] 2016/04/17(日)

ブログ終了(2016/04/17)

何時もこのブログを見て下さっている皆様、こんにちは^^v
誠に勝手ながら、本日を持ってこのブログを終了したいと思います。
日々の震災復興を少しでも記録に残しておこうと始めた(著作権侵害しまくりの^^;;;)このブログでしたが、5年を経た現在、もういいのかなと感じておりました。
ブログはこのままアーカイブとして残しておきますので、暇な時にでも、何時でもまた覗いて下さいな^^v

それでは皆様、これからも宮城県を盛り上げて頑張っていきましょう!^^ノシ






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ヤンマーアグリソリューションセンター仙台のグランドオープンについて

岩沼市 ] 2016/04/12(火)

(某やんまーサイトより^^;)

ヤンマーアグリソリューションセンター仙台のグランドオープンについて(2016/04/11)

 ヤンマーアグリジャパン株式会社(本社:大阪市北区 社長 増田長盛)は、お客様の営農をサポートする「ヤンマーアグリソリューションセンター仙台」を4月13日にグランドオープンします。
 アグリソリューションセンター仙台は、農業機械や土づくりなどの営農ソリューションを提供する営業機能、お客様の手を止めない整備・サービス活動を展開するサービス機能、農業に関する様々な情報提供や研修などを行う情報発信機能を備えています。これらの営農に関するトータルサポートを展開する大規模拠点は、熊本、北海道に続き全国で3拠点目となります。

<センター内の各機能について>
・仙南支店: 2015年11月にオープン。主に仙台平野地域を中心に、農業機械の販売、土づくりなどのソリューション提案営業を行います。
・仙台アグリサポートセンター: 2015年11月オープン。仙南・仙北エリアに加え、南相馬エリアにおいても、お客様の手を止めない整備体制の構築とサービス活動を行います。
・ナレッジセンター: 2016年4月に新たにオープン。農業機械はもちろん、強い土づくりのための土壌診断など、農家の皆様の課題解決をサポートします。また、新技術・新製品の情報発信や担い手農家の育成研修、安全研修など様々な取り組みで営農支援を行います。

 今後は、試乗会などのイベントや展示会、一般農家・担い手研修会などを定期的に開催し、地域の活性化に努めるとともに、お客様の農業復興をサポートしてまいります。

【施設概要】
施設名称:ヤンマーアグリソリューションセンター仙台
所在地:宮城県岩沼市空港南1丁目3-9
敷地面積:12,713m2(約3,846坪)
延床面積:3,090m2(展示室・事務所、トレーニングルーム、セミナールーム、整備工場・洗車場、倉庫2棟)
圃場面積:450m2(15m×30m)

yammar 2016
Google Map^^


参考URL:
・ヤンマーHPより→https://www.yanmar.com/jp/agri/news/2016/04/11/10977.html






20:51 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


起業しやすい町へ 貸しオフィス整備

加美町 ] 2016/04/12(火)

(某地元紙より^^;)

起業しやすい町へ 貸しオフィス整備(2016/04/12)

 宮城県美里町は今秋、起業を志す人向けの貸しオフィスを町内に整備する。2014年3月に閉校した同町牛飼の宮城理容美容専門学校実習棟を改修し、1区画当たり8平方メートルのオフィススペースを低価格で貸し出す。施設整備と合わせ、町は起業支援セミナーなどを随時開催し、起業しやすい町づくりを進める。
 建物は鉄骨平屋約300平方メートル。管理室を含め、幅1.8メートル、奥行き4メートルのオフィスを17区画整備し、部屋の間には可動式の間仕切りを設ける。冷暖房や発光ダイオード(LED)照明を備え、公衆無線LAN「WiFi(ワイファイ)」でインターネットに接続できるようにする。
 建物入り口付近のホールには、ソファや起業に関する書籍資料などを配置。打ち合わせや情報収集に利用できるオープンスペースにする。
 事業費は約5000万円で、一部に国の地方創生加速化交付金を利用する。施設運営のため、町と遠田商工会、宮城大、地元金融機関、ハローワークなどでつくる協議会を6月に設立。夏に建物改修に着手し、11月の開所を目指す。
 利用者の募集開始は9月を予定。1区画の利用料は光熱費を含めて月額1万円台に抑え、資金の少ない若者などでも利用できるよう配慮する。
 町の担当者は「起業を志す人に、アドバイスと場所の提供を同時に行っていく。将来的には、町への移住者の増加や雇用の拡大につなげたい」と話している。

misatokigyouushikai.jpg
Google Map^^






20:40 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


教育施設整備 東北大はPFIで青葉山に寄宿舎整備へ 2016年度で県気仙沼向洋高が着工

未分類 ] 2016/04/12(火)

(某建設紙より^^;)

 宮城県内の主な教育施設整備①-その1
   東北大はPFIで青葉山に寄宿舎整備へ
     2016年度で県気仙沼向洋高が着工(2016/04/12)

 《宮城県内で注目の教育施設は、東北大学の青葉山3団地に計画中の寄宿舎(ユニバーシティ・ハウス)がPFI方式により事業者公募の手続きに入っている。また、東日本大震災で被災した県立の農業高、気仙沼向洋高は災害復旧による建て替えのほか、宮城水産高、石巻北高、名取高は校舎改築を実施する。このほか、仙台市の新設校となる七郷第2小学校(仮称)は基本設計を委託するほか、広瀬第2中学校(同)は16年度で実施設計を委託する。》

 東北大学の青葉山3団地(青葉山新キャンパス)に設けるユニバーシティ・ハウスは、PFI方式の導入に向けて3月に公告を行っており、8月上旬の事業者決定を見込んでいる。
 この施設はグローバルな環境整備をめざして、日本人と留学生が共同生活する1ユニット8人のシェアハウス752人分など、計延べ1万5000㎡程度の寄宿舎を整備するもの。建設場所は仙台市青葉区荒巻字青葉の新青葉山キャンパス内西側の約2万8490㎡。
 事業手法は施設整備後に所有権を引き渡し、事業期間中に維持管理運営などを行うBTO方式とする。検討調査およびアドバイザリー業務は佐藤総合計画(協力企業=石井法律事務所)が担当した。2017年4月以降に着工し、18年3月末または19年3月末までに施設を建設し、維持管理運営は供用開始から30~40年間を目安としている。
 なお、この寄宿舎建設地のほか、青葉山新キャンパスのマスタープランにおいてサイエンスパークやスポーツゾーンなどに位置付けているエリアなど、計約10万㎡の造成工事は、3月に入札して鴻池組の施工が決まったところ。工期は12月28日までとし、寄宿舎以外にも造成完了後に建設する施設の具体化が待たれる。
 このほか、仙台市青葉区星陵の星陵団地では動物資源実験棟の新営計画を進めており、施工者の選定に向けて今月27日に開札する。建設位置は団地北側で、基礎免震のRC4F延べ約1194㎡規模の施設を整備する。施設内では遺伝子組み換えマウスなどを飼育して加齢医学の基礎・臨床研究を行う。建築設計は教育施設研究所、設備設計は総合設備計画がまとめ、建築・電気・機械の3件分割で公告中だ。工期は17年5月末まで。
 また、今後の具体化をめざす事業は、仙台市青葉区片平の片平団地南側における電気通信研究所2号館の改築を計画。既設は1961(昭和36)年に竣工した施設で50年以上が経過し、老朽化に加えて不便な間仕切りより新たな大型実験設備の導入が難しいといった課題を抱えているため、延べ9168㎡の既存施設と同規模での改築を計画している。

 県の教育施設は17年度で名取市の農業高、気仙沼市の気仙沼向洋高の2校を東日本大震災の災害復旧として建て替えるほか、石巻市の宮城水産高、石巻北高の校舎改築に着手する。
 農業高は16年度に工事発注した普通教室棟や管理棟などに引き続き、S2F延べ495㎡の管理棟、S2F延べ519㎡の学習センター、S2F2棟延べ2124㎡の実習棟温室などをその4工事として発注する。また、S2F407㎡の実習棟やS2F297㎡の野球屋内練習場などをその5工事として、いずれも第1四半期に公告する。
 建設用地は名取市高舘吉田字吉合ほか地内で、完成は18年4月の開校を予定。基本・実施設計は関・空間設計が担当した。
 同じく大震災で全壊した気仙沼向洋高は気仙沼市長磯中原地区の敷地6万6057㎡に移転する。工事は体育館棟等新築として体育館棟がS2F延べ1440㎡のほか、プール新築、外構工事。実習棟等新築は実習棟がS2F延べ3821㎡、生徒会館がS2F延べ1280㎡。校舎棟等新築は校舎棟RC4F延べ6078㎡の規模。
 設計は関・空間設計が担当しており、第1四半期に施工者の選定を行い10月の着工、18年4月の開校をめざしている。
 宮城水産高は老朽化に伴う校舎の改築計画で、建設用地は石巻市宇田川町1の24地内の現校地内。当初は15年12月の着工をめざしていたが、実習用室の配置変更により、工事発注は年度末となる見込み。規模は校舎棟がRC3F延べ4919㎡、格技場がS1F延べ265㎡など。設計は楠山設計が担当しており、第1四半期に発注し、17年1月の完成をめざしている。
 石巻北高の校舎改築は、現校舎が1988(昭和63)年建設で老朽化が著しいため計画。建設用地は石巻市鹿又字用水向126ほか地内の現校地内を充てるが、校地が狭いため敷地内に仮設校舎を建設し、16~17年度で新校舎を建設する。
 規模は校舎棟がRC3F延べ3199㎡のほか、倉庫棟、渡り廊下などを建設する。設計は構建築設計事務所が担当した。

 このほか、業務委託では多賀城高の大講義室棟新築、村田高実習棟改築に係る設計のほか、仙台市青葉区上杉にある視覚支援学校寄宿舎改築の基本・実施設計を委託する。
 また、柴田農林高と大河原商業高の2校を統合する新職業教育拠点校建設は16年3月に初の検討会議を開催。7月上旬の第4回会議で中間案を示し、9月下旬の第5回会議で検討内容をまとめる。
 県はこの内容を基に建設に係る大規模事業評価などの手続きを進め、今後の新県立高校将来構想の実施計画(17~18年度)に盛り込むなど、22年度の開校をめざす考えだ。






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石巻・長面浦に歓声再び カキまつり、にぎわう 開始前から行列

石巻市 ] 2016/04/12(火)

(某石巻猫目紙より^^;)

石巻・長面浦に歓声再び カキまつり、にぎわう 開始前から行列(2016/04/12)

 東日本大震災で大きな被害を受けた石巻市長面地区で10日、「第2回長面浦カキまつり」が開かれた。地元の蒸しカキ約3000個とムール貝のうしお汁が無料で振る舞われ、大勢の来場者でにぎわった。
 長面浦でカキ養殖を営む漁師らでつくる一般社団法人「長面浦海人(うみびと)」が、浜ににぎわいをもたらそうと企画した。
 会場の番屋前には、午前11時のスタート前から長い列ができた。カキ養殖業者らが水揚げしたばかりのカキを蒸し上げ、1人に3個ずつ配った。
 熱々の蒸しカキを頬張った石巻市渡波の木村直桜(なお)ちゃん(4)は「カキは大好き。とってもおいしい」と笑みをこぼした。
 「長面浦海人」代表理事のカキ養殖業小川英樹さん(34)は「震災前は住民の声が響いていた地域に、また人々が集まる機会をつくりたかった。自慢のカキを多くの人に食べてもらうのが一番」と話した。
 長面浦を囲む同市尾崎、長面両地区は津波で被災し、ほぼ全域が災害危険区域となった。住民の多くが内陸の仮設住宅や自立再建先などで暮らす。


参考URL:
・(長面浦海人の家)はまなすカフェFacebook→https://www.facebook.com/nagatsuraura/
・過去の記事(2016/04/09)より→http://sendaishiro2014.blog.fc2.com/blog-entry-1634.html





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<宮城市町村予算>街中再生へ新図書館(大崎市)

大崎市 ] 2016/04/12(火)

(某地元紙より^^;)

<宮城市町村予算>街中再生へ新図書館(大崎市)(2016/04/12)

 一般会計当初予算は前年度比6.8%増の648億9000万円。市は、大崎市誕生10周年のことしを、震災復興計画の「発展期」の初年度と位置付けており、当初ベースで2013年度の611億3200万円を上回る、過去最高の予算を組んだ。
 目玉は、街中再生の核となる新図書館の建設。17年初夏ごろの開館を目指し、本体建設に約25億4000万円を計上した。旧市民病院跡地と周辺を整地し、各種公共施設の新設に備える市街地整備事業にも約15億7000万円を確保。
 大崎地方の生命線とも言える農業振興の一手として、県古川農業試験場で開発された米の新品種「東北194号」の愛称「ささ結(むすび)」を国内外に浸透させる「こだわり農産物PR推進事業」に乗り出す。児童生徒の学習を深めるため、教員補助員などの人材確保にも目配りした。
 新規事業として、田尻総合支所新庁舎の基本・実施設計の費用を計上。市誕生10周年記念事業にも2555万円を盛り込んだ。
 歳入は、市税が前年度比0.5%増の154億6080万円、地方交付税は3.6%減の173億8900万円。市債は17.8%増の97億3500万円。

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2016oosaki2.jpg


参考URL:
・大崎市HPより→http://www.city.osaki.miyagi.jp/index.cfm/10,14560,33,123,html






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<ドローン>操縦者養成 スクール5月開設

利府町 ] 2016/04/12(火)

(某地元紙より^^;)

<ドローン>操縦者養成 スクール5月開設(2016/04/12)

 小型無人機「ドローン」を使った空撮会社「空むすび」(仙台市宮城野区)が、操縦者養成スクールの5月開設に向け、準備を進めている。ドローンは農業や漁業など幅広い分野での活躍が期待されており、杉山健一社長(44)は「技術力のある操縦者の需要が増える」と判断。自社で専用飛行場を持つ強みを生かし、養成事業に乗り出す。
 スクールは、宮城県利府町に所有する約2000平方メートルの練習用飛行場を活用し、初心者から経験者まで幅広く受け入れる。レベルに合ったカリキュラムの提供や、独自の認定制度の構築を目指す。
 同社によると、養成教室は東北にはなく、全国でもほとんど例がないという。
 ドローンは空撮のほか、農薬の散布やカキなどの養殖いかだの見回りといった活用が見込まれ、担い手の高齢化や人手不足の中、作業の効率化が期待される。
 杉山社長は東日本大震災後、約30年にわたるラジコン操縦の経験と知識を生かし、建設会社などから依頼された被災地の空撮をボランティアで引き受けてきた。同社は昨年8月設立。企業のPR映像や建設現場の空撮・編集などの仕事を手掛ける。災害時や観光PRに使いたいという自治体の相談も増えているという。
 米国や中国、東南アジアなどではドローンが多様な分野で導入されている。杉山社長は「日本でも5年後、10年後にはいろんな場面でドローンを飛ばすのが普通になる。需要の増加に備え、安全に操縦できるオペレーターを育成していきたい」と意気込む。


参考URL:
・空むすびHP→http://www.solamusubi.com/






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<ツール・ド・東北>通年型ツーリズム推進

宮城県 ] 2016/04/12(火)

(某地元紙より^^;)

<ツール・ド・東北>通年型ツーリズム推進(2016/04/12)

 東日本大震災の被災地を自転車で巡る「ツール・ド・東北2016」(河北新報社、ヤフー主催)で新設される「牡鹿半島チャレンジグループライド」は、官民連携をより強化し、国の地方創生加速化交付金も活用する。関係者は11日の記者会見で「一年を通したサイクルツーリズムにつなげる」と、被災地の交流人口拡大に意欲を示した。
 交付金はグループライド基本設計、石巻市が取り組むサイクルツーリズムの環境整備などに充てられる。交付を申請した亀山紘市長は「通年でライダー受け入れを可能にし、被災地の皆さんと連携して交流人口の増加を図る」と強調した。
 宮城県は被災した石巻-松島、仙台-亘理の両自転車専用道路の復旧を進め、17年以降、順次開通させる。村井嘉浩知事は「将来は大会コースにしてほしい。サイクルツーリズムは仙台空港の民営化で加速する観光集客の目玉になる」と語った。
 一力雅彦河北新報社社長は「交流人口拡大の課題解決に向け、ツーリズムと自転車催事を融合させたグループライドを通年観光に生かしたい」と述べた。
 宮坂学ヤフー社長は「大会は規模、エイドステーションの質、参加者のリピート意向、いずれも日本一だ。大会の時だけではなく、一年中、自転車に乗る文化を創っていきたい」と意気込みを示した。


※関連記事
(某地元紙より^^;)

<ツール・ド・東北>牡鹿半島周回コース新設(2016/04/12)

 東日本大震災の復興支援を目的に、宮城県沿岸で9月17、18日に開かれる自転車イベント「ツール・ド・東北2016」(河北新報社、ヤフー主催)の概要が11日、発表された。牡鹿半島をグループで1周し、被災地の今を肌で感じてもらう「牡鹿半島チャレンジグループライド」(約100キロ)を新設し、石巻市が推進する通年型サイクルツーリズム事業を後押しする。
 4回目の今大会は2日間に日程を拡大し、初日に1チーム10人前後で走るグループライドを実施する。石巻専修大(石巻市)を発着点に起伏の激しいコース。3、4カ所の休憩ポイントで語り部が被災地の現状を説明、住民が海の幸などを振る舞う。定員200人。
 2日目は昨年の前回同様に石巻、気仙沼、女川、南三陸の2市2町で開催する。石巻専修大発着の「気仙沼フォンド」(211キロ)「南三陸フォンド」(170キロ)「北上フォンド」(100キロ)「女川・雄勝フォンド」(60キロ)と、気仙沼市から同大を目指す「気仙沼ワンウェイフォンド」(95キロ)の5コースで、定員は計3500人。5月24日に公式サイトで一般エントリーを始める。村井嘉浩宮城県知事も女川・雄勝フォンドに出走予定。
 グループライドの事業費1400万円のうち1280万円は、石巻市が申請した国の地方創生加速化交付金を活用する。
 宮城県庁で11日、記者会見があり、主催者のほか村井知事、亀山紘石巻市長が出席した。

tourdetohoku.jpg


参考URL:
・ヤフー(株)HPより→http://pr.yahoo.co.jp/release/2016/02/08a/
・ツール・ド・東北 2016(河北新報)HP→http://tourdetohoku.yahoo.co.jp/2016/
・同上HPより→http://tourdetohoku.yahoo.co.jp/2016/news/general/20160411/post-2.html
・同上Facebook→https://www.facebook.com/tourdetohoku
・同上Twitter→https://twitter.com/tourdetohoku?lang=ja






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<千年希望の丘>シラカシやアカガシなど植樹

岩沼市 ] 2016/04/12(火)

(某地元紙より^^;)

<千年希望の丘>シラカシやアカガシなど植樹(2016/04/12)

 東日本大震災で被災した岩沼市の沿岸部で造成中の「千年希望の丘」で10日、震災前に住宅を構えていた玉浦西地区の住民らによる植樹祭があった。公益財団法人「ニッセイ緑の財団」の主催で、約220人が参加した。
 植樹したのは、震災前の植生のシラカシやアカガシなどの苗木約2000本。蔵王山周辺で取れたドングリから埼玉県皆野町の小学生が育てた苗木約110本も含まれる。参加者は、指定された0.6ヘクタールに次々と植え付けた。
 植樹した土地は津波に遭った集落の跡地で、玉浦西まちづくり住民協議会が土壌改良などを行ってきた。中川勝義会長は「ただ植えるのではなく、震災前の六つの集落ごとに丘も造った。立派な木が育ってほしい」と話した。
 財団は今後、長い時間をかけて森づくりをする計画で、植えた木の手入れのほか、年1回の植樹を続けるという。野崎篤彦理事長は「今日が森づくりのスタートの日だ。住民の皆さんと復興への思いを一つにして取り組みたい」と語った。


参考URL:
・ニッセイ緑の財団HP→https://www.nissay-midori.jp/index.html
・同上Facebook→https://www.facebook.com/nissaymidori
・みやぎ復興ツーリズムHPより→http://miyagi.fukkou-tourism.com/iwanuma/sennenkibou/
・岩沼市HPより→http://www.city.iwanuma.miyagi.jp/kakuka/040300/sennnennkibounooka.html






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東北の貨物車新規登録台数2年連続減、15年

宮城県 ] 2016/04/11(月)

(某路地スティックサイトより^^;)

東北の貨物車新規登録台数2年連続減、15年(2016/04/11)

 東北運輸局が8日発表した管内6県の2015年通年と16年3月の新車新規登録台数(速報値)によると、15年の貨物車登録台数は、前年と比べ8%減少の3万3266台で2年連続の減少となった。
 県別では青森県が3524台(0.7%増)、岩手県が4220台(14.6%減)、秋田県が3494台(10.5%減)、宮城県が9457台(11.1%減)、山形県が3488台(7%減)、福島県が9083台(3.8%減)となった。秋田、山形県は、09年以来7年ぶりに前年を下回った。
 16年3月の貨物車登録台数は、4241台(前年同月比14.3%)で7か月連続減少した。
 県別では青森県が518台(2.3%減)、岩手県が556台(18.2%減)、秋田県が495台(17.1%減)、宮城県が1163台(14.5%減)、山形県が463台(17.6%減)、福島県が1046台(14%減)と、すべてマイナスだった。

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shinsha20161.jpg


参考URL:
・(国土交通省)東北地方運輸局HPより→http://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/puresu/puresu/jg160408.pdf
・同上HPより→http://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/puresu/puresu/jg160408-2.pdf






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