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宮城県の復興まとめ

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<集団移転>つばめの杜大橋あす開通

山元町 ] 2016/03/25(金)

(某地元紙より^^;)

<集団移転>つばめの杜大橋あす開通(2016/03/25)

 宮城県山元町が東日本大震災の被災住民の集団移転先に整備した「つばめの杜大橋」が26日、開通する。移転先と国道、町役場を直結し、アクセス向上が期待される。
 橋は全長137メートル、幅員14メートルで、南北を走る町道をまたぐ。移転先の新市街地つばめの杜地区(34.3ヘクタール)の東西を貫く約1キロの町道の一部。町道は、内陸移設して12月末に再開予定のJR常磐線の新しい山下駅や国道6号と交差し、高台の町役場をつなぐ。
 沿道には、大型遊具などを配置した中央公園(約1.6ヘクタール)、今夏に利用が始まる保育所など子育て拠点施設、移転、再建する山下二小などがある。
 つばめの杜地区は分譲宅地と災害公営住宅547戸分で構成。町が約152億円を掛け、5月末までの工期で整備している。
 町震災復興整備課は「国道と駅を最短で結ぶアクセス道路として、新市街地の発展につながる希望の架け橋になってほしい」と話す。
 26日午前10時半に開通式があり、午後2時に利用を始める。

tubameoohashi.jpg
Google Map^^


参考URL:
・山元町HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/uploaded/attachment/4259.pdf






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<災害公営住宅>宮城・山元に初の中層集合型

山元町 ] 2016/03/24(木)

(某地元紙より^^;)

<災害公営住宅>宮城・山元に初の中層集合型(2016/03/23)

 宮城県山元町が東日本大震災の被災世帯向けに整備した初の中層集合型の災害公営住宅が完成し、現地で22日、内覧会があった。入居開始は29日。
 集団移転先の新市街地つばめの杜地区の東側に建設。内陸移設して12月末に再開するJR常磐線の高架式の新しい山下駅や今秋開業するスーパー、計画中の公共施設などに近接する。
 軽量鉄骨3階で延べ床面積約1600平方メートル。2DK、2LDK、3LDKの3タイプの計21戸で、各戸2台分の駐車場や幅1.8メートルのバルコニー、1階の部屋には専用庭が付く。事業費は約5億円。
 内覧会では入居予定の被災者らが自分が住む部屋を見学。設備やバルコニーからの眺めなどを確かめた。
 現在は仮設住宅に暮らし、2DKの部屋に1人で住む予定の無職女性(73)は「車を持っていないので便利な場所を選んだ。広いバルコニーに花のプランターを置きたい」と話した。
 町は坂元道合地区にも16戸分の中層集合型災害公営住宅を建設中で、2016年度末に完成予定。

shuugouyamamoto.jpg


参考URL:
・山元町HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/site/takuchi/1880.html
・同上HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/uploaded/attachment/3785.pdf
・同上HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/uploaded/attachment/3468.pdf
・宮城県HPより→http://www.pref.miyagi.jp/site/ej-earthquake/kannsei-yamamoto.html





20:02 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


山元町の海岸にコナラ植樹 地元と長野の児童ら

山元町 ] 2016/03/21(月)

(某全国サンライズ紙より^^;)

山元町の海岸にコナラ植樹 地元と長野の児童ら(2016/03/21)

 山元町の坂元小と長野県上田市の塩田西小の子どもたち28人が20日、山元町山寺の海岸に90本のコナラを植えた。津波で壊滅した海岸に、今後2年で約500本を植える計画の第一弾で、5月には白石市立白石第二小も参加する。
 発案者は里山再生を研究する高橋一秋長野大准教授(森林生態学)。中学や高校時代を白石市で過ごしたこともあり、被災地に生育するコナラを植える「たねぷろじぇくと」を2013年から始めた。種子から3年かけて育て、約500本を植樹する。取り組みには長野大(長野県上田市)や近くの塩田西小をはじめ、県内からは坂元小や白石第二小の子どもたちも参画している。
 まずは13年春と秋、白石市や山元町内の森林でドングリを採取。それを子どもたちが自宅で育て、いまでは平均50センチほどの苗木になった。その一部をこの日、持ち寄り、植えた、、、(無料はここまでだお^^;)


※関連記事
(某にってれサイトより^^;)

津波に耐えたサクラの苗木を植樹(2016/03/21)

 名取市にある宮城県農業高校の生徒たちが津波で流されずに残ったサクラの苗木を若林区種次の住宅の庭に植樹した。
 津波で被災した宮城県農業高校では、2011年から津波に耐えたサクラの芽の一部を培養して苗木を育て沿岸部に植樹する活動を続けている。


参考URL:
・たねぷろじぇくとHP→http://tane-project.org/
・長野大学HPより→http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20130805-195015-6839.pdf






21:28 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


山元ワイン5年ぶり復活 12月初出荷目指す

山元町 ] 2016/02/28(日)

(某地元紙より^^;)

山元ワイン5年ぶり復活 12月初出荷目指す(2016/02/28)

 東日本大震災で県内唯一のワイナリーを失った山元町内で、5年ぶりに醸造が復活する。地元の被災農家でつくる農業生産法人「山元いちご農園」が27日、ワイン生産拠点づくりに着手、醸造事業に本格的に乗りだす。12月末の初出荷を目指し、農業の6次産業化による雇用創出と加工品の売り込みを図る。

 同町山寺にある法人の大型栽培ハウス群の脇に木造平屋384平方メートルのワイナリーを建設する。6000リットルのタンクで収穫したイチゴのワインや地元産のリンゴを使ったシードルなどを造る。稼働は10月を予定。年間出荷量5万本分(720ミリリットル)を見込む。
 イチゴ加工場(231平方メートル)と健康食品用に栽培する薬草の乾燥施設(200平方メートル)を併設。各施設を「6次化センター」と総称し、8人分の雇用創出を見込む。事業費は3億円。国の被災地の雇用創出立地補助金などを活用した。
 現地で27日に地鎮祭があり、法人の岩佐隆社長(60)らがくわ入れをした。
 震災前に町内にあったワイナリーは津波で壊滅し、事業主も犠牲になった。地元産ワイン再生に向け、岩佐社長らは2014年秋、県外業者に醸造を委託し、イチゴワインを発売。ことし、自社醸造に切り替えることにした。
 岩佐社長は「山元からワインの灯が消えたままにしたくなかった。安定した雇用創出と被災地の情報発信を図りたい」と意気込む。将来は町特産のイチジクや栽培が再開途上のブドウを使ったワインを手掛けたいという。

ichigowinary.jpg
Google Map^^


参考URL:
・山元いちご農園HP→http://yamamoto-ichigo.com/
・同上Facebook→https://www.facebook.com/ichigonouen
・岩佐大輝氏オフィシャルサイト→http://www.iwasa-hiroki.com/
・農林水産省HPより→http://www.maff.go.jp/tohoku/osirase/higai_taisaku/hukkou/pdf/yamamoto-ichigo_h2603.pdf
・復興省HPより→http://www.reconstruction.go.jp/topics/m15/04/20150410_kishahappyoou.pdf










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新市街地交流センターに工事費 2地区で4月めど公告(山元町28年度予算案)

山元町 ] 2016/02/25(木)

(某日刊建設紙より^^;)

新市街地交流センターに工事費 2地区で4月めど公告(山元町28年度予算案)(2016/02/25)

 亘理郡山元町は24日、28年度当初予算案を公表した。一般会計の総額を214億7965万円とし、前年度当初比88億0428万円(29.1%)の減となった。主な事業には、山下・坂元の両新市街地に整備する地域交流センターに工事費を計上。それぞれ4月にも条件付き一般競争入札を公告し、町議会6月定例会で工事請負契約の承認を経て着工、29年7月の完成を目指す。発注は、本体建築と電気・機械設備一括となりそうだ。
 新山下駅周辺地区の地域交流センター整備事業には、28年度分の工事費として16億1329万円、工事監理委託費に1322万円を予算化した。また期間を28~29年度とする限度額7億1500万円の債務負担を組んだ。計画では、敷地面積5620平方mに、RC造3階建て延べ3822平方m規模で整備する。設計は、山下設計(東北支社・仙台市青葉区)が担当。
 新坂元駅周辺地区の同センター整備事業には、28年度分の工事費として、7億7186万円、工事監理委託費に959万円を措置。同じく期間を28~29年度とする限度額3億5000万円の債務負担を組んだ。計画によると規模は、敷地面積6060平方mにRC造2階建て延べ2240平方m程度とする。坂元公民館・坂元支所の機能を移転させる。設計は、日立建設設計(東北支店・仙台市青葉区)が担当だ。
 両施設とも、ユニバーサルデザインとし、平時には地域交流の拠点とする。災害時には、避難所や消防団の詰め所として機能させ防災拠点としての役割を担う。
 このほか当初予算案には、役場新庁舎の建設事業は、実施設計などの委託費4080万円を措置。このうち3540万円は、27年度補正予算で債務負担を組んでいた28年度分の実施設計費を予算化した。実施設計は、シーラカンスアンドアソシエイツ(東京都目黒区)が担当し、11月ごろにまとめる予定だ。29年度の着工、30年度の共用開始を目指す。
 これ以外では、公共施設等総合管理計画策定事業に委託費1129万円、出荷調製貯蔵施設などの建設工事費に7億3174万円、園芸施設の整備工事費に5億2384万円、坂元スマートインターチェンジに係る久保間中山線などの改良工事費に5億2000万円を計上。仮・頭無西牛橋線改良には、発注者支援業務委託費や橋りょう整備費などに計7億1800万円を盛り込んだ。


参考URL:
・宮城県HPより→http://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/324878.pdf
・山元町HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/uploaded/attachment/2015.pdf







22:28 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


<集団移転>空き区画 被災者以外にも分譲

山元町 ] 2016/02/23(火)

(某地元紙より^^;)

<集団移転>空き区画 被災者以外にも分譲(2016/02/23)

 東日本大震災被災地の防災集団移転用に整備したものの、買い手がついていない宅地をめぐり、仙台市と宮城県山元町が被災者に限らず他市町村を含む一般住民にも分譲する方針を決めたことが22日、分かった。仙台は法人も対象に含める。国土交通省によると、被災者に限っていた条件を事実上撤廃して分譲するのは被災地で初めて。
 仙台市の分譲対象は8団地計79区画。5月中旬に一般競争入札を実施し、それでも決まらない区画は常時公募して先着順で決める。詳しい募集要項を3月中旬に公表する。
 6団地は若林区にある。内訳は(1)荒井公共区画整理3区画(2)荒井東11区画(3)荒井西15区画(4)荒井南1区画(5)六郷7区画(6)七郷5区画。荒井地区の4団地計30区画は市地下鉄東西線の沿線開発を促進するため一括分譲する。残る2団地は宮城野区で田子西7区画、田子西隣接30区画。
 市は昨年9月、集団移転用に整備した13団地計843区画のうち空きが出た10団地計97区画の分譲の公募を開始。2回の募集で6団地計18区画しか決まらなかった。
 一方、山元町が募集を広げるのは、内陸移設するJR常磐線の新山下駅周辺のつばめの杜52区画と、新坂元駅周辺3区画。これまで5回の募集では埋まらず、防災集団移転による居住希望をこれ以上は見込めないと判断。空き区画を被災の有無を問わない津波復興拠点整備事業に組み替えた。
 募集期間は24日~3月25日。申し込み区画の重複に備え(1)町内被災者(2)被災者以外の町民(3)町外の子育て、新婚世帯(4)それ以外の町外希望者-の優先順位を設定した。
 町震災復興企画課は「子育て施策の一環で、町外からの転入促進に重きを置いた。被災した子育て世帯もいると思う」と説明した。






17:53 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


<集団移転>復興後押しコンビニ出店第1号

山元町 ] 2016/02/18(木)

(某地元紙より^^:)

<集団移転>復興後押しコンビニ出店第1号(2016/02/18)

 東日本大震災で被災した山元町坂元地区の集団移転先への出店第1号となるコンビニ「ローソン坂元駅前店」が18日、オープンする。17日に現地で式典があり、住民ら約60人が身近な買い物場所の誕生を喜んだ。
 出店先は、内陸移設するJR常磐線坂元駅周辺に町が整備する新坂元駅周辺地区新市街地(9.7ヘクタール)の東側。国道6号を挟み災害公営住宅や集団移転の分譲宅地計96戸分が並ぶ。
 新店舗は24時間営業で駐車場40台分を設けた。ローソンは今後、敷地内にテナント2棟を建て地元事業主を誘致するという。
 この日店内を見学した住民らは、同店限定で販売する地元のイチゴを使ったサンドイッチを試食。あいさつでオーナーの遊佐宗之さん(49)は「復興の旗頭を担えることに感動している」と述べた。
 遊佐さんは同店の約2キロ南でコンビニを経営。町の出店者公募にローソンと合同で応募し選ばれた。「地域で買い物できる場所が少ないと、高齢者から悩みを聞いていた。出店で地域と住民の心に明かりをともしたかった」と思いを語る。
 周辺住民も出店を歓迎した。災害公営住宅に住む無職斎藤敏雄さん(68)は「歩いて買い物に行けて楽になる。深夜でも店の明かりがともり安心できる」と笑顔を見せた。
 ただ、出店先の隣接地には約9080平方メートルの商業用大区画が整備されているものの、コンビニ以外は出店業者は未定となっている。


参考URL:
・LAWSON HPより→https://www.google.co.jp/search?q=ローソン坂元駅前店&ie=utf-8&oe=utf-8&hl=ja





20:22 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


山元町庁舎再建を協議 町民検討委初会合

山元町 ] 2016/02/16(火)

(某地元紙より^^;)

山元町庁舎再建を協議 町民検討委初会合(2016/02/16)

 東日本大震災で壊れて解体した山元町役場庁舎の再建を住民の視点で協議する町民検討委員会の初会合が14日、同町中央公民館で開かれた。
 一般公募の住民や町内の関係各機関の代表、町幹部と有識者ら計30人で構成。実施設計を行うに当たり、住民説明会や町議会などの場で意見が分かれた新庁舎の形状や議場の位置など3項目について議論した。
 実施設計を受託する設計業者が、新庁舎の形状として、円形だった外観の一部を平面に変更した修正案の模型を提示。部材は特注品ではなく規格材を活用するため、修理交換など維持管理が容易なことを説明した。議場については、委員から「住民活動などに有効活用できるようにしてはどうか」などの意見が出た。
 検討委は6月ごろまで会合を重ね、集約した意見を町に提示する。斎藤俊夫町長は「委員の議論を踏まえて町の方向性を決めたい」と話した。
 町は震災後、敷地内に建てたプレハブの仮設庁舎で業務を行っている。新庁舎は2018年度の使用開始を目標にしている。


参考URL:
・山元町HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/uploaded/attachment/4179.pdf
・同上HPより→http://www.town.yamamoto.miyagi.jp/soshiki/3/4585.html






17:20 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


山元地区、イチゴの収穫量が約7割に回復

山元町 ] 2016/02/15(月)

(某じぇいえーサイトより^^;)

山元地区、イチゴの収穫量が約7割に回復(2016/02/15)

 96haあった宮城県亘理・山元地区のイチゴの栽培面積の内、95%が津波の被害を受けた。現在、イチゴの収穫量が約7割に回復している。
 フェアでは、復興シンボルであるいちごの「もういっこ」をメインとし、環境保全米(農薬や化学肥料を通常基準の半分以下に抑えた米)の「ひとめぼれ」や旬の農産物を販売する。


参考URL:
・山元いちご農園HP→http://yamamoto-ichigo.com/
・宮城県HPより→http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/noenkan/mouikko.html
・ぷれ宮夢みやぎサイトより→http://www.premium-miyagi.jp/lineup/mouikko.html
・同上HPより→http://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/70104.pdf






17:48 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


4月17日線路締結へ 常磐線相馬-浜吉田(宮城) 夏にも試運転、年内再開

山元町 ] 2016/02/02(火)

(某ふくすま民報紙より^^;)

4月17日線路締結へ 常磐線相馬-浜吉田(宮城) 夏にも試運転、年内再開(2016/02/02)

 東日本大震災で被災したJR常磐線・相馬-浜吉田(宮城県亘理町)駅間22.6キロの復旧工事で、JR東日本が敷設した線路の締結式を4月17日に実施する方向で沿線自治体と調整していることが1日、分かった。
 関係者によると、式は宮城県山元町にあるJR坂元駅で実施する見通し。線路がつながるのを受け、運行に必要な設備・機器の確認などに取り掛かり、早ければ今夏に同区間の試運転に入る。12月末までに運転を再開する。
 相馬-浜吉田駅間のうち、駒ケ嶺(新地町)-浜吉田駅間18.2キロでは、14.6キロにわたる線路を内陸部に移す計画。移設に伴う土木工事はほぼ終了し、線路の設置や電気工事などに入っている。震災による津波で流失した新地駅の移設工事も順調に進んでいる。
 JR東日本は当初、相馬-浜吉田駅間を29年春に再開させる計画だった。用地買収が円滑に進み、時期を1年前倒しした。

jrsoumahamayoshida.jpg


参考URL:
・JR東日本HPより→http://www.jr-sendai.com/wp-content/uploads/2015/11/jyoubansen.pdf






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